レビ記 第14章22節

ダヴィデ
さらにその手の届く山ばと二羽、または家ばとのひな二羽を取らなければならない。その一つは罪祭のため、他の一つは燔祭のためである。 モバイル

1.前のページ レビ記第14章22節 2.次のページ
読書
0.トップページ
古典

Copyright (C) Shoshinsha-Labo All Rights Reserved.