レビ記 第7章18節

もしその酬恩祭の犠牲の肉を三日目に少しでも食べるならば、それは受け入れられず、また供え物と見なされず、かえって忌むべき物となるであろう。そしてそれを食べる者はとがを負わなければならない。 カトリック

1.前のページ レビ記第7章18節 2.次のページ
ヨハネ
0.トップページ
classic

Copyright (C) Shoshinsha-Labo All Rights Reserved.